【サイト紹介】人生相談にものります! 「僧侶ネット」がスタート

従来の檀家制度は、地縁に基づいてイエと寺が結びつく形でした。これからは、個人と僧侶が結びつくようになる流れも強まってくる気がします。その一つの例。

【サイト紹介】ケータイ小説を意識した遺言メールサービス「ラストレター」

遺言メールサービスはこれまでもいくつかありましたが、ケータイ小説の世界観をモチーフにしたもの、というのはたぶん初めてじゃないでしょうか。

「教えて!goo」に、「金が掛かるので自分の葬式はやりたくない」という質問が登場

露骨ですが、こう考える人は案外少なくないかもしれません。少なくとも、葬儀無用を言う人の動機の何割かには、お金のことが含まれているでしょう。

【ニュース】韓国の「寄付天使」が死去

この人は偉大です。偉大すぎて普通の人が「この人は特別だわ」と、お手本にする気をなくしてしまうほど。

【イベント】「遺言作成合宿」を有馬温泉で

去年も話題になっていたのですが、今確認したら、記事にしていませんでした。

【ブログ記事】ビハーラ「有縁墓」の建立

ビハーラは、平たく言うと仏教版のホスピスです。その提唱者の方が、ビハーラの一環としてお墓を建立されるとのこと。

2010年1月の重大ニュース

元日に投稿した後、次が6日まで開いてしまいました。終わってみると、記事にした件数は少なかったものの、なかなか粒ぞろいなニュースが発生した月でしたね。

【新聞記事】韓国人の遺言状作成率、1%に過ぎず

日本の場合は1割弱と推定されますが、韓国はそれよりもはるかに低いんですね。

【新聞投書】別れのかたち

これまでも何度か紹介している毎日新聞の「女の気持ち・男の気持ち」です。

【ニュース】母の遺言で、歌贈る

遺言というと資産を誰かに譲るという主旨のものがほとんどですが、こんなケースも。心温まるお話です。

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